1. イベント
  2. 開催予定のイベント
  3. 2026年4月24日開催!生きものとしての土木研究会学習会第12回『等々力渓谷(東京都指定名勝)での改善施工 徹底解説 Vol.2 〜斜面法尻・沼地の滞水を解消する具体的施工方法〜』

2026年4月24日開催!生きものとしての土木研究会学習会第12回『等々力渓谷(東京都指定名勝)での改善施工 徹底解説 Vol.2 〜斜面法尻・沼地の滞水を解消する具体的施工方法〜』

2026年4月24日開催!生きものとしての土木研究会学習会第12回『等々力渓谷(東京都指定名勝)での改善施工 徹底解説 Vol.2 〜斜面法尻・沼地の滞水を解消する具体的施工方法〜』




【重要:お申込みの前に】正会員、賛助会員のの方には、
メーリングリストで専用の申込ページをご案内していますので、そちらをご確認ください。






Peatixからのお申込みはこちら

 

第12回生きものとしての土木研究会オンライン学習会は4月24日(金)に開催いたします。

4月7日の第11回『等々力渓谷(東京都指定名勝)での改善施工 徹底解説 vol.1』の続編として、『等々力渓谷(東京都指定名勝)での改善施工 徹底解説 vol.2』をお届けします。

前回の学習会では、200名近くのお申込みを頂きました。時間延長での解説になりましたが、ほとんどの方が最後までご参加下さいました。ありがとうございました。

ご質問も過去最多数をいただき、 改めて、有機土木施工と公共事業の関わりに対する関心の高まりを実感する機会となりました。



 

 今回は 

Vol.1『斜面崩壊のプロセスと、改善の考え方・具体的施工方法について』において解説しきれなかったエリア3のお話と、
Vol.2のテーマ『斜面法尻・沼地の滞水を解消する具体的施工方法』について解説します。
樹林地の健全化および斜面の安定と安全確保の上で、最重要項目である滞水の解消。
実際に行った施工の内容を、その理由と現場における見解と併せて、前回同様に施工報告書から要点を抜粋し、実際の施工画像や実施図面を取り上げて解説いたします。

 

 

 

計画立案から実際の施工監理までを、担ったからこそ得た新たな知見は、ここでしか知り得ないものとなります。
貴重な機会だと思いますので、みなさまと共有できれば幸いです。

事前にいただいたご質問に学習会の中で応えていくことで、内容がより深まりますので、お申込みの際にはぜひ疑問点やご要望をお寄せください。

今回も多くの皆さまのご参加をお待ちしております。






〈学習会概要〉

スピーカー
 高田宏臣(一般社団法人 地球守・有機土木協会代表理事)


聞き手

 冨田 倫世(パッシブデザインプラス
株式会社)

 
日時
2026年4月24日 金曜日 19:30~21:00


スケジュール

19:30オープニングアナウンス
19:35~20:35 

等々力渓谷での改善施工 解説
高田 宏臣、冨田倫世

20:35~20:55

質疑応答

20:55~21:00お知らせ、終わりのあいさつ

 

参加方法

Peatixの申込ページよりお申し込みください。
申し込み完了いたしますと、ページでリンクが取得できます。

※正会員、賛助会員の方には、メーリングリストで専用の申込ページをご案内していますので、そちらからお申し込みください。


アーカイブ

今回も学習会に申し込んでくださった方々に後日アーカイブをお送りいたします。

 

<お願い>

学習会についてのご質問は、
*内容は予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

ここまでお読みくださいましてありがとうございます。
皆さまのご参加をお待ちしております。